多様な市民活動の機会と場所を提供し、その活動を総合的に支援します。
市とTMO(まちづくり機関)との協働により、にぎわいと活力のある中心市街地の
活性化に寄与します。
運営方針などは、市民やTMOと共に検討を進めます。
平成12年12月に閉店した中心市街地の大型スーパーの空きビルを、長野市が平成14年6月に取得し、後利用計画では市民からの提案も参考にしながら、必要最小限の改修工事を行ったうえで、平成15年6月1日グランドオープンしました。
「もんぜんぷら座」という愛称は、市民公募により決定しました。善光寺の門前、ぷらりと行きたくなるところ、都市再生プランなどの意味を含んでおります。
また、座と表記するのは、人が集まって欲しいとの願いが込められています。